俺色に染まれ

蛙祭り

非モテ楓を切り倒していると、蛙共が奇襲を仕掛けてきました。
帽子を被った4匹の蛙が僕を取り囲む
あーれー。
純白のドレスを身にまとう僕
気がつくと衣装が変わっていました。
あらやだっ!?
gikohanyahnのモテ度が1上がった!
gikohanyahnのやる気が1上がった!
gikohanyahnの躁が1上がった!
パソコンの前でおっさんが不気味な微笑みを浮かべた!
ナオン達は恐ろしさのあまり逃げ出してしまった!
おっさんに一恒河沙の鬱ダメージ!
おっさんは欝死した!

「おお、おっさんよ。欝死してしまうとは情けない。」

白い杖

ドレスをもらって有頂天の僕。
j3、有頂天になってもやることは変わりません。
鬱楓を切り倒してfletchingです。
えーん非モテ過ぎるぞなもし!
そこに妖しいジャリが現れ、トレードを要求してきました。
見た事も無い白い杖 Gikohanyahn「Ty」、(銀の冠にMの文字)Sta「Yw(You're welcome)」
白い杖をタダでくれました。春を買うことが目的でしょうか?
「あたくし、そんなに安く見えて?」
僕は高級娼婦を気取り、上の発言をしようとしましたが、
何分語学力が無いので、そんなこと言えるはずもなくTyとだけ言いました。
キャラクターはナオンだが、操作しているのはおっさんよ!
貢げジャリ共!貢げジャリ共!
下の台詞を思い浮かべていただければ、僕の心境がよく分かります。
「かかったな!カカロットー!」
「汚えぞ!ベジータ!」
そもそもこんな台詞ありましたか?知りません。

あと、白い杖は何故か装備できませんでした。
ぎゃふん!

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